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遍照尊院 納骨堂 遍照閣に興味を持って頂きありがとうございます。
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遍照尊院 納骨堂 遍照閣

4つの特徴

  • 01

    宗旨・宗派を問わず、あらゆるものを受け入れる慈悲深さ

    宗旨・宗派を気にする必要はありません。どなたでも分け隔てなく受け入れる慈悲深さと寛容さが遍照閣にはあります。

  • 02

    高野山において初となる、寺院本堂内の屋内型本格納骨堂

    一般向けに提供されている、位牌や五輪塔をモチーフとした骨壺を安置するタイプの比較的簡易的な納骨堂はありますが、昨今都市部で増えているような本格的な納骨堂に相当するものは存在していませんでした。

    新しく建立される本堂内の高級納骨堂である「遍照閣」は、これまで高野山になかった本格納骨堂です。

  • 03

    遍照尊院の僧侶が365日毎日故人を供養

    由緒正しい遍照尊院の僧侶が、365日毎日、1日も欠かさず供養いたします。

  • 04

    遠方の方へは遥拝(リモート参拝)環境も完備

    高野山という立地は魅力的ですが、どうしても遠方で気軽に足を運べないという方へ向け、遥拝(リモート参拝)の環境も整えております。

遍照閣の魅力

  • 世界遺産にして日本最大の霊場「高野山」という立地

    弘法大師空海が弘仁七年(816年)に開創し、現在まで脈々と、実に1200年以上の歴史を誇る高野山。紀伊半島紀ノ川の南方に位置し、蓮の花びらのような八葉の峰々に囲まれた平原の聖地です。世界遺産にして日本最大の霊場ですから、納骨堂の立地としては最高と言えます。

  • 永代供養は聖地奥之院に合祀され、
    お大師さまの傍らで永遠の眠りにつくことができる

    最終納骨者様の納骨から各ご利用プランに応じた利用年数が経過すると、預けていたお骨は高野山奥之院の御廟に隣接する納骨堂へ、仏様は遍照尊院寺紋入り過去帳に永代に亘りご供養され、お大師さまの傍らで永遠の眠りにつくことができます。

  • 歴史の偉人達と共に、両界大日如来の傍で眠る事ができる

    高野山には歴史上の著名人の墓が多く存在しております。織田信長、豊臣秀吉、武田信玄、上杉謙信などの名だたる戦国大名をはじめ、あらゆる著名人が眠っています。

    更に遍照尊院 遍照閣は、本堂地上には金剛界大日如来(こんごうかいだいにちにょらい)が鎮座し、その真下の地下には胎蔵界(たいぞうかい)大日如来が鎮座します。金剛界大日如来と胎蔵界大日如来の両方があるお寺は高野山で遍照尊院のみで、それを両界(りょうがい)大日如来と呼びます。これがある寺院は高野山に100ヶ寺にのぼる寺院の中でも遍照尊院のみです。

    地下では空海の手彫りとも言い伝えられている胎蔵界大日如来の傍で故人様を手厚く供養してくれます。

  • 近代的かつ絢爛豪華な本格納骨堂

    形式や作法にとらわれず、どなたでも安心して安らかに眠ることができる、近代的かつ絢爛豪華な納骨堂です。

納骨堂とは

現代日本において、あらゆるライフスタイルの変化から供養に対する様々な課題が浮き彫りになっています。例えば、


次男なので自分の墓を用意しなくてはならないが、独身だし新たにお墓を建てる必要を感じない。

都心に在住し、地方の実家はとても遠く、地元に親族がほとんどいない。そのため、お墓の手入れをできる人もいない。

子供たちは女の子だけ。全員嫁いで、自分たちの後にお墓に入る家族や手入れをしてくれる親族がいなくなった。

夫とは熟年離婚。今更実家のお墓に入る気もしないので、自分一人で入れるお墓がほしい。


などなど、さまざま理由で改葬(お墓のお引越しすること)や寿陵(生前に新しいお墓を購入すること)を行うことがあります。

その際に、墓石を購入して霊園にお墓を建ててしまったらこれまでと同じ課題で頭を悩ませてしまい、納骨堂と比較し価格も高額になるケースがほとんどです。

そこで、永代供養の納骨堂であれば、納骨堂の提供事業者(主にお寺)が手入れや供養を一定期間行ってくれて、期間満了後にお骨は合祀墓に移され、その後も永代に渡り供養をしてくれます。

納骨期間は主に、16年(17回忌まで)、22年後(23回忌まで)、26年(27回忌まで)と年忌に合わせることが多く、最大でも50回忌までとしていることがほとんどで、その期間に合わせて価格も変動することが一般的です。

サイズも家族で入れるものもあれば、夫婦二人用、個人用まで多岐に渡ります。

これにより後世に手間をかけることなく、供養をしてもらうことが可能です。

「終活」という言葉がありますが、遺産相続や事業承継、遺言作成だけでなく、自分の死後の葬儀や供養まで生前に段取りしておいて、家族になるべく面倒をかけないようにしておこうという考え方を持つ方が増えています。

宗教観念が希薄化し、核家族化が進み、家族の中でも個人主義の価値観を持つ人が増えてきている時代背景を反映していると言えます。

改葬・墓じまい、生前の購入はお気軽にご相談ください。

現在納めるお骨がある場合、ない場合でもお申し込みいただけます。
改葬時などご先祖の霊が何霊であってもご供養いたします。

その他、遠方のお墓を動かしたいなどのご相談も専門の担当者がサポートいたします。

墓じまい

お骨を別の場所へ移動させた後、現在のお墓を解体・撤去し墓所を更地に戻します。

分骨

故人のお骨を2カ所以上に分けてお墓とは別にお骨の一部を分けること。

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真に“安らかに
眠れる”場所へ。

あなたが本当に安心できる
「永遠の眠り」を。
遍照尊院の本堂地下、
大日如来さまのお傍に
安置されます。

現代の終活トラブルとして、経営難での廃寺や、納骨堂の閉鎖などが問題となっております。せっかくお墓を整えたり、入る納骨堂を決めたとしても、その後10年、20年と、長きに渡り続いていかなかったら悲しいと思いませんか?

その点、高野山の歴史は1200年以上に渡ります。
つまり、1200年以上続いているものが、この先10年、20年で無くなってしまうリスクは極めて低いと言えます。

更に言いますと、ここ数年で出来上がった新営の納骨堂と比べたら、その信頼は揺るぎないものと言えるでしょう。

また、最終納骨者様の納骨から各ご利用プランに応じた利用年数が経過すると、預けていたお骨は高野山奥之院の御廟に隣接する納骨堂へ、仏様は遍照尊院寺紋入り過去帳に永代に亘りご供養され、お大師さまの傍らで永遠の眠りにつくことができます。

一生に一度の決断を、余計な心配をせずに決められる。

それもまた、遍照閣の魅力の一つであります。

遍照尊院 遍照閣に
鎮座する
両界大日如来とは

遍照尊院本堂 地上には金剛界大日如来(こんごうかいだいにちにょらい)が鎮座し、その真下の地下(遍照閣)には胎蔵界(たいぞうかい)大日如来が鎮座します。金剛界大日如来と胎蔵界大日如来の両方があるお寺は高野山で遍照尊院のみで、それを両界(りょうがい)大日如来と呼びます。

両界曼荼羅(金剛界曼荼羅・胎蔵曼荼羅)の主尊とされ、さらには虚空に遍く存在するという真言密教の教主、「万物の慈母」とされる汎神論的な仏さま。空海の著書である声字実相義を突き詰めると、全ての宇宙は大日如来たる阿字に集約され、阿字の一字から全てが流出しているとされます。

遍照閣の胎蔵界大日如来像は、空海の手彫りとも言い伝えられており、故人様を手厚く供養してくれます。

  • 特別納骨堂

    紫雲の間 - しうんのま

    金剛堂の中央に鎮座し、かつて弘法大師空海が彫ったと言い伝えられている「胎蔵界大日如来」を取り囲むように配置された、最も尊い納骨壇です。

    永代個別納骨壇使用期間:32年(33回忌)
    納骨壇内装変更:変更可能
    納骨可能霊位数:2霊
    ※3霊目からは追加料金(1霊100万円)で納骨可能

    限定172基 納骨志納金
    護持会費3万円/1年

    750万円

  • 大型納骨堂

    金剛の間 - こんごうのま

    紫雲の間の反対側に配置された大型の納骨壇です。 配置場所以外は紫雲の間の納骨壇と同じ仕様となっているとても尊い納骨壇です。

    永代個別納骨壇使用期間:32年(33回忌)
    納骨壇内装変更:変更可能
    納骨可能霊位数:2霊
    ※3霊目からは追加料金(1霊100万円)で納骨可能

    限定190基 納骨志納金
    護持会費3万円/1年

    500万円

  • 中型納骨堂

    登天の間 - とうてんのま

    永代個別納骨壇使用期間:22年(23回忌)
    納骨壇内装変更:変更不可
    納骨可能霊位数:2霊

    限定645基 納骨志納金
    護持会費3万円/1年

    300万円

  • 個人向け納骨堂

    萬燈の間 - まんとうのま

    永代個別納骨壇使用期間:16年(17回忌)
    納骨壇内装変更:変更不可
    納骨可能霊位数:1霊

    限定1,104基 納骨志納金
    護持会費3万円/1年

    100万円

永代供養について

個別納骨使用期間満了後の合祀

最終納骨者様の納骨から各ご利用プランに応じた利用年数が経過いたしましたら、高野山奥の院にあります御廟に隣接する合祀墓にて永代に亘りご供養いたします。

奥の院は醍醐天皇より、「弘法大師」の諡号を賜った空海の御廟を祀る大師信仰の聖地であり高野山で最も神聖な場所です。仏教では56億7千万年後に弥勒菩薩が人間世界に下生し、人々を救うと言われており、下生の地の1つが高野山奥の院なのです。

高野山に眠る
歴史上の偉人たち

曽我兄弟、平敦盛、大岡越前、上杉謙信、武田信玄、加賀・前田家、明智光秀、親鸞上人、法然上人、豊臣家、豊臣秀吉、織田信長、春日局、安芸・浅野家、伊達政宗、石田三成、赤穂浪士四十七士、初代 市川團十郎、霊元天皇~孝明天皇(※順不同)

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